グッドデザイン賞受賞についての感想

大学時代の話

JRに就職が決まったヤツがいたんで皆で祝ってやろうってことになりました。

ただ当時就職活動も適当で、もちろん内定なんぞまったくもらってなかった自分は

ちょっと妬みもあり、なんか面白いこと言ってやろうと思ってました。

結果、考えに考えてでた言葉が、

「おめぇ、まさに、人が引いたレールの上歩く人生でいいのかよ?」

でした。

すっげー上手い。

上手くねオレ?

周りも大爆笑っすよ。

会心の一撃。

そしたらそいつ烈火のごとく怒りやがって喧嘩になりました。

あ、なんかだんだん思い出してきた!

そいつ今度みんなで合コンやんべーよ!って話になってたコに

抜け駆けしてデートして勝手に手ーにぎって暴走して振られた挙句

そのせいで合コン流れたんだった!!

うわー。

そこはおとなしく人が引いたレールの上歩ってろよ・・・。

ゲルマン神話(ペイガニズム)に起源を持つ、
北ヨーロッパの民間伝承に登場する種族である。
日本語では妖精あるいは小妖精と訳されることも多い。
北欧神話におけるかれらは本来、
自然と豊かさをつかさどる小神族だった。
エルフはしばしば、とても美しく若々しい外見を持ち、
森や泉、井戸や地下などに住むとされる。
またかれらは不死あるいは長命であり、魔法の力を持っている。

        出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この間エルフを見ました。

ヤラハタ(童貞のまま二十歳を迎えること:今言うのか?)
でもないのに見たんです。妖精を。

こんな時間まで毎日仕事をしていて疲れたとか、
視力の悪化が進んだとかブリッてたからとかではなく、
間違いなく目の前をさっと横切っていきました。

«
»
 

トラックバックURL

コメントを書き込む